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不登校支援に'ジュニア起業'という新たな選択肢「TANEBI STORY」 食べられる粘土「coloridoh(コロリド)」と連携
資金・資格・スキルを前提としない設計で、コミュニケーションが苦手な若者にも「一人で始められる個人事業」という新たな社会参画の道を提示 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000169510.html 【本文】 TANEBI STORYは、不登校や生きづらさを抱える若者に向けて「個人事業」という新たな社会参画の選択肢を提示する“第3の道”を歩む伴走プロジェクトです。このたびTANEBI STORYは、数ある実践素材の一つとして、特別な技術を必要としない社会実装の第一歩に、食べられる粘土「coloridoh(コロリド)」との連携を開始しました。 TANEBI STORYのアンバサダーである’みいちゃん’が、食べられる粘土「coloridoh」(コロリド)との連携を開始しました。 ■ 本リリースにおける「ジュニア起業」について 本リリースにおいて「ジュニア起業」とは、大きな資金や専門的な技術を必要としない起業を指します。コミュニケーションが苦手な若者が、自分のペースで完結できる小さなお店屋さんから始
6 日前


(報告) 若者支援 “できない”から始まる子どもと親の社会接続ストーリー
各地で開催をしています。 TANEBI STORYは、福祉でも教育でもない“第3の道”として 子どもが社会とつながり「働く」を自分ごとにするための仕組みを実装していくプロジェクト です。 義務教育を終えた先に待つ「働く」未来は、単なる知識ではなく、社会と接続する確かな実感が必要です。その実装モデルを「親子で体感できる場」として、この説明会でご紹介しています。 今後の予定はこちら 過去の開催実績 2025年12月 京都・滋賀 2025 年11月 横浜・池袋 ▼2025/12/27 滋賀開催 サインOKです。 ▼2025/12/13 京都開催 ▼2025/11/24 横浜開催 ▼2025/11/25 池袋開催 (参加者の声) ・支援者としても親としても大変勉強になりました。自分の子供にしてきた事が間違っていなかったと自信を貰えました。ありがとうございました。 ・とってもためになるお話でした。この先長い人生の子供達がなんとか稼げる大人になってほしいと思っています。 ・エネルギッシュな杉之原さんとみいちゃんに、たくさん勇気をいただきました。...
1月4日


子どもが“働く未来”を描ける社会へ—親子向け社会接続モデルの説明会を開催
親子で考える 「働く」をあきらめないための選択肢 “できない”から始まる 子どもと親の社会接続ストーリー 子育てに悩む親御さんへ 生きづらいと感じている若者へ 勉強ができなくてもいい。 でも、社会とつながる道は残したい。 TANEBI STORY は、福祉でも教育でもない“第3の道”として 子どもが社会とつながり「働く」を自分ごとにするための仕組みを実装していくプロジェクト です。 ------------------------ 【説明会開催予定】 ▼神戸 1月12日(祝) 10時半~12時半 (場所)神戸市東灘区住吉南町5-7-21-2 オッサンズ珈琲KOBE https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexyMkxbsv1Deg-bkkgvk2PUIlo9XZ8aXTniN5ctk5UAAzgCQ/viewform ▼奈良 1月18日(日) 10時半~12時半 (場所) 奈良県奈良市大宮町3丁目5-41 ぷろぼの福祉ビル5階 https://forms.gle/NjcSvou
1月3日


プレスリリース~福祉でも教育でもない“第3の道”を~
~生きづらさを抱える若者を「支援される側」で終わらせない社会実装モデルを始動~ 準備が整い、プレスリリースをだしました。 2026年春の第1期生開講に向けて準備をすすめています。 プレスリリースは、こちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000169510.html
2025年12月20日


(株)TANEBI設立の想い
株式会社TANEBIを 設立しました。 TANEBI(種火)という名前は、大きな炎ではありません。 誰かに自慢できるほどの成果でも、一瞬で世の中を変える革命でもない。 でも、確かに「何かが生まれる直前」に存在するもの。 それが、種火です。 声が出ない、動けない、学校に行けない、「できない」とされてきた人たちの中にこそ 消えかけの小さ火が残っていることを何度も見てきました。 それはとても弱く、繊細で、少しの無理解や雑な言葉で簡単に消えてしまう火です。 だからこそ、 放っておけば消える。でも、丁寧に育てれば、確実に燃え広がる。 私は、その現場を当事者家族として見続けてきました。 キャンプで火を起こすとき、最初から薪に火はつきません。 まず必要なのは、小さな種火を守り、息を吹き、「燃える状態」を整えること。 人も、社会も、同じです。 文化やムーブメントは、いつも目立たない種火から始まります。 TANEBIは、誰かを支配する会社でも、誰かを救済する組織でもありません。 まだ小さいけれど、確かに可能性を内包した“火の塊”を、消さずに、育て つなげていくた
2025年11月1日
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