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(イベント案内)自分らしく「働く」をあきらめないための選択肢
子どもが“働く未来”を描ける社会へ—親子向け社会接続モデルの説明会を開催 親子で考える 「働く」をあきらめないための選択肢 “できない”から始まる 子どもと親の社会接続ストーリー 子育てに悩む親御さんへ 生きづらいと感じている若者へ 勉強ができなくてもいい。 でも、社会とつながる道は残したい。 TANEBI STORY は、福祉でも教育でもない“第3の道”として 子どもが社会とつながり「働く」を自分ごとにするための仕組みを実装していくプロジェクト です。 説明会 ------------------------ ▼大阪 説明会 4月25日(土) 13時半~15時半 みいちゃんの体験デモあり 参加申し込みはこちら ■参加費大人1名 3,500円(税込) 親子2名 5,500円(税込) 親子3名 7,000円(税込) ※小学生以下の同席無料 ▼オンライン(zoom)説明会 4月調整中 参加費 3,000円(税込) ※みいちゃんはオンライン参加しません 現在、1期生の開講準備中にて5月以降は、説明会開催予定はありません。..
4月8日


(開催の様子) 若者支援 “できない”から始まる子どもと親の社会接続ストーリー
各地で開催をしています。 TANEBI STORYは、福祉でも教育でもない“第3の道”として 子どもが社会とつながり「働く」を自分ごとにするための仕組みを実装していくプロジェクト です。 義務教育を終えた先に待つ「働く」未来は、単なる知識ではなく、社会と接続する確かな実感が必要です。その実装モデルを「親子で体感できる場」として、この説明会でご紹介しています。 今後の開催予定 ------------------------ 現在、1期生の開講準備中にて説明会開催予定はありません。 2期生ご希望の方は、以下より資料請求を https://www.tanebi-world.jp/rif ------------------------ 過去の開催実績 2025年11月 横浜・池袋 2025年12月 京都・滋賀 2026年 1月 神戸・奈良・大阪・オンライン 2026年 2月 三重・愛知 ▼2026/02 愛知 ▼2026/02 三重 ▼2026/01 大阪 ▼2026/01 オンライン開催 ▼2025/01 奈良開催 ▼2025/12/27 滋賀開
3月24日


女性社長なPODCAST出演(杉之原千里)
【生きづらさを抱える人に”第3の道”を】 株式会社TANEBI 「原点となる事業で一番しんどかったことを全部そぎ落とした先に、今回の事業が生まれた。」 女性社長なポッドキャスト|J300アワード受賞者編 今回は、J300アワード特別賞受賞 株式会社TANEBI(みいちゃんのお菓子工房) 杉之原 千里さんをゲストにお迎えし、経営のヒントを伺いました。 ▼こんな話が聞けます ・教育でも福祉でもない「第三の道」コミュニティを立ち上げるまで ・手を動かしながら軌道修正をしていくプロセス ・「自分の失敗」を他の人が使えるモデルに変えるそぎ落としの考え方 ▼PODCASTはこちら https://note.com/joseishacho/n/nca98b3e3a4e7?sub_rt=share_b
3月10日


J300アワード準大賞 受賞のお知らせ
株式会社TANEBI(代表:杉之原千里)は、 第12回「J300アワード(女性社長が選ぶ、女性社長のためのアワード)」において、準大賞を受賞しました。 本アワードは、全国300名を超える女性社長の中から、社会性・事業性・継続性の観点で「次世代を切り拓く経営者」を選出するものです。 今回、TANEBIが取り組んでいる 「生きづらさや失敗経験を、社会的価値と経済につなぐ仕組みづくり」 とりわけ、 不登校・障がい・家庭要因を起点とした早期介入モデル 親子起業家・ジュニア起業家という新しい人材像の提示 これらの点が評価され、準大賞受賞に至りました。 TANEBIは、「評価の基準を変える」ことを軸に、語られなかった人生経験や弱さを、企業・地域・経済と接続する事業を展開しています。 この受賞はゴールではありません。 制度や支援だけでは救えない現場に、 “仕組み”として入り続ける覚悟があるか を、改めて問われた結果だと受け止めています。 今後もTANEBIは、一過性の支援や美談ではなく、 再現性のある社会モデルとしての実装 を進めていきます。 🔻参考記事
2月1日


不登校支援に'ジュニア起業'という新たな選択肢「TANEBI STORY」 食べられる粘土「coloridoh(コロリド)」と連携
資金・資格・スキルを前提としない設計で、コミュニケーションが苦手な若者にも「一人で始められる個人事業」という新たな社会参画の道を提示 ▼PRタイムズ プレス・リリースはこちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000169510.html 【本文】 TANEBI STORYは、不登校や生きづらさを抱える若者に向けて「個人事業」という新たな社会参画の選択肢を提示する“第3の道”を歩む伴走プロジェクトです。このたびTANEBI STORYは、数ある実践素材の一つとして、特別な技術を必要としない社会実装の第一歩に、食べられる粘土「coloridoh(コロリド)」との連携を開始しました。 TANEBI STORYのアンバサダーである’みいちゃん’が、食べられる粘土「coloridoh」(コロリド)との連携を開始しました。 ■ 本リリースにおける「ジュニア起業」について 本リリースにおいて「ジュニア起業」とは、大きな資金や専門的な技術を必要としない起業を指します。コミュニケーションが苦手な若者が、自分
1月6日


プレスリリース~福祉でも教育でもない“第3の道”を~
~生きづらさを抱える若者を「支援される側」で終わらせない社会実装モデルを始動~ 準備が整い、プレスリリースをだしました。 2026年春の第1期生開講に向けて準備をすすめています。 プレスリリースは、こちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000169510.html
2025年12月20日


(株)TANEBI設立の想い
株式会社TANEBIを 設立しました。 TANEBI(種火)という名前は、大きな炎ではありません。 誰かに自慢できるほどの成果でも、一瞬で世の中を変える革命でもない。 でも、確かに「何かが生まれる直前」に存在するもの。 それが、種火です。 声が出ない、動けない、学校に行けない、「できない」とされてきた人たちの中にこそ 消えかけの小さ火が残っていることを何度も見てきました。 それはとても弱く、繊細で、少しの無理解や雑な言葉で簡単に消えてしまう火です。 だからこそ、 放っておけば消える。でも、丁寧に育てれば、確実に燃え広がる。 私は、その現場を当事者家族として見続けてきました。 キャンプで火を起こすとき、最初から薪に火はつきません。 まず必要なのは、小さな種火を守り、息を吹き、「燃える状態」を整えること。 人も、社会も、同じです。 文化やムーブメントは、いつも目立たない種火から始まります。 TANEBIは、誰かを支配する会社でも、誰かを救済する組織でもありません。 まだ小さいけれど、確かに可能性を内包した“火の塊”を、消さずに、育て つなげていくた
2025年11月1日
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